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■地球を守るリサイクルパッケージ
橋本紙器製作所は会社設立半世紀以上の歴史を通じて、多様化の進む社会的ニーズに応え、美粧段ボールとあらゆる印刷紙器の製造開発にたゆまぬ努力を重ねて参りました。
紙・段ボールは、リサイクル&クリーン廃棄が可能な地球にやさしいエコロジー素材です。私たちはこの特性を活かし、常に環境保全を視野に入れた企業活動を続け、皆様と共に地球の未来を考える企業を目指して努力して参ります。 |
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■包装コミュニケーションの可能性を求めて
包装というテーマにおける安全性は当然の要件とし、お客様の立場に立って常に品質、価格、納期面での向上を図り、更に商品の中身を活かし、偽りのない価値を表現し、信頼感のあるパッケージングを第一と考えて参ります。
人を引きつけるということを重要な原点としてお客様にご満足していただくために高いレベルでの対応を果たし、包装コミュニケーションを通し社会に貢献できるよう努めて参ります。 |
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■地球を守るリサイクルパッケージ
今や紙器・パッケージは販売促進の重要な担い手として、商品情報の提供やマーケティング機能の役割を果たしています。企画室では様々な商品の保護・作業性・輸送適性の機能に加え、経済性・店頭効果等あらゆる角度から素材・形状・グラフィックを検討し、デザイン性の高いパッケージ作りを目指しています。また、将来に向けて新しい発想による効果的なプランニングのご提案に努め、更に新技術の導入・開発を進め「包む文化」の向上のお役に立ちたいと考えます。 |
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| 社名 |
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株式会社 橋本紙器製作所 |
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| 本社工場 |
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〒486-0901
春日井市牛山町2966番地
TEL 0568-33-5511
FAX 0568-33-4531 |
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| 桃山工場 |
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〒486-0802
春日井市桃山町2-291
TEL 0568-81-8659
FAX 0568-81-1412 |
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| 事業内容 |
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紙器・段ボールの製造、販売 |
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| 設立 |
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昭和26年12月 |
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| 創業 |
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昭和14年10月 |
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| 資本金 |
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2,925万円 |
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| 役員 |
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| 代表取締役社長 |
橋本 准治 |
| 取締役会長 |
橋本 治郎 |
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| 従業員 |
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80名 |
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| 取引銀行 |
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UFJ銀行(春日井)
瀬戸信金(鷹来) |
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| 昭和14年10月 |
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橋本治郎が名古屋市東区新出来町に於いて創業。 |
| 昭和26年12月 |
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同所に株式会社橋本紙器製作所を設立。 |
| 昭和27年12月 |
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名古屋市北区東水切町に工場を移転。 |
| 昭和43年5月 |
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春日井市桃山町に段ボール工場を開設。 |
| 昭和45年1月 |
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資本金を1,500万円に増資。 |
| 昭和49年8月 |
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資本金を2,925万円に増資。 |
| 昭和54年2月 |
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春日井市松河戸町に工場を移転。本社工場とする。 |
| 平成6年9月 |
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春日井市牛山町に本社工場を移転。5色印刷機増設。 |
| 平成10年8月 |
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コルゲーターマシン1号機全面改良。 |
| 平成11年9月 |
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カッティングプロッタ導入。 |
| 平成14年11月 |
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自動製凾機導入。 |
| 平成15年1月 |
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製品保管自動倉庫完成。 |
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